Feb 08, 2010

中学校の卒業旅行は京都に

私は中学校の卒業旅行は京都に行った。京都は可能性があったことも、以前の神社仏閣が多く残されており、国の普及のものが多くあった。特に記憶に残るのが銀閣寺で、そのわびさびのある庭園は、今でも鮮明に覚えがある。その時、卒業旅行、歴史の授業を振り返ることができた。京都は、古き良き時代の香りがする。
今まで国内旅行は北海道から沖縄まで多くの土地を置くロサンイ、今年8月に初めて沖縄八重山諸島に家族旅行している。沖縄はすでに3回ほど経験していて、沖縄料理も観光地も海もお気に入りではあるが、今回の石垣島、宮古島、小浜島、伊良部岛、下地岛の海の美しいされ、料理の味は、地元の人々の暖かさは、本島の比ではなく、圧倒された、同時に、魅力にはまってしまった。これから行きたい国内旅行は、と聞くと一番最初に沖縄の八重山諸島と答えるだろう。
 NTTデータ関西は7月4日、小学生を対象とした体験型学習イベント「夏休みこどもIT体験」の開催について発表した。

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 同イベントは今年で3回目を迎える夏休みイベント。8月28日〜30日までの3日間、大阪市北区のNTTDATA堂島ビルで開催し、地域の小学生を対象にITの可能性や便利さを楽しく体験してもらうという。ちょっと考えてしまうメール音の紹介

 イベントでは、IT用語や活用例を紹介するITの基礎知識講座や、1人1台のパソコンでオリジナルのぬり絵に挑戦するお絵描き教室、サンリオ公式サイトでのゲーム体験などをツアー形式でめぐるという。また、生活のさまざまなシーンに関わるICカードについて体験しながら学ぶデモンストレーションも行われる。

 参加費は無料。申込はホームページで受付中。同社では、イベントの参加を通じ、未来を担う子どもたちに、ITの可能性への興味や、未来を思い描くきっかけにしてほしいと参加を呼びかけている。

◆ふれてみよう、さわってみよう「夏休みこどもIT体験」
日時:8月28日(日)、29日(月)、30日(火)
時間:1日3回、各回80分(ツアー形式)
   1回目10:15〜11:35、2回目13:15〜14:35、3回目15:30〜16:50 ※28日は1回目なし
会場:NTTDATA堂島ビル(大阪市北区堂島3-1-21)
参加資格:小学生(保護者同伴)
参加費:無料
定員:各回20名程度(保護者含む)
応募方法:専用ホームページより
応募締切:7月31日(日)
※応募多数の場合は抽選。当選者にはインフォメーションカードを郵送


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国立天文台は7月5日、2011年7月2日午前5時30分(ハワイ現地時間。日本時間は同3日午前0時30分)の観測終了後に、オペレータが観測装置や望遠鏡を格納する作業をしていたところ、主焦点周辺光学系システムからの誤動作信号を検出したことを発表した。

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主焦点カメラや主焦点周辺光学系システムを含む「主焦点部」は、すばる望遠鏡の最上部(筒頂部)の中央にあり、望遠鏡技術部門の3人の職員が調査したところ、望遠鏡上部の主焦点付近から冷却液(自動車の不凍液としても使用されている エチレン・グリコールと、水との混合液体)が漏れ出していることを発見し、その冷却液の供給を止めた。

国立天文台では、この供給停止までの間に相当量の冷却液が漏れ出し、その範囲は望遠鏡上部から主鏡、主鏡の裏面支持機構部の一部、第3鏡、カセグレン焦点の観測装置「FOCAS」および周辺光学装置、そして観測床を通じてその床下など広範囲に及んでいるとしている。

望遠鏡技術部門担当者による当日の作業により、冷却液をかなり清掃・回収したものの、一部の光学系、 制御用電子回路板、観測装置内部などアクセスが容易ではない場所については、まだ清掃・回収作業に至っていないという。いいメール音に感謝

これらの機器類への液体付着による様々な機能への影響や、修復作業が必要な部分の作業などについては、 いずれもまだ初期評価・作業の段階にあり、当面は清掃・修復作業のため、一時的に夜間観測を中止せざるを得ないとの決断となっており、観測が間近に迫っていた研究者などには、その旨の緊急連絡を行っているとしている。

なお、国立天文台ではこれまでの作業に基づき、原因調査および復旧計画のための検討を進めているとするほか、今回のトラブルにおける観測所スタッフおよび共同利用観測者の安全・健康管理上の問題はなかったとしている。

[マイコミジャーナル]


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 最近、秋葉原や大手スーパーなどで販売されている、格安&ノーブランドの「羽無し扇風機」(実売価格1万円前後)だが、今度はUSBバスパワーで動く同種の製品が発売された。

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 PRICE ARTが輸入する「アロマーUSBラブリーファン」で、実売価格は3,480円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

●ハート型の羽無しファン
 風量はかなり少量

 「羽のないフレームから風が出る」という構造は、ダイソン「エアーマルチプライヤー」そっくりだが、この製品はかなり小型。フレーム部分は円形ではなくハート型になっており、どうやらここが「ラブリー」の語源になっているようだ。

 また、「ファン」と謳ってはいるものの、風量はかなり少量。店頭でデモ機を確認したところ、一般的なUSBファンの半分以下、という印象だ。

 なお、こうした点をカバーするためか、本体にはアロマ拡散機能がついており、ファン背面に対応するアロマをセット可能。対応するアロマも1本付属している(香りの種類は不明)。

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