Dec 09, 2010
中学校の卒業旅行は京都に
私は中学校の卒業旅行は京都に行った。京都は可能性があったことも、以前の神社仏閣が多く残されており、国の普及のものが多くあった。特に記憶に残るのが銀閣寺で、そのわびさびのある庭園は、今でも鮮明に覚えがある。その時、卒業旅行、歴史の授業を振り返ることができた。京都は、古き良き時代の香りがする。もうそろそろ紅葉も見ごろを迎え、山は華やかな色彩いる頃ですね。このように、秋は紅葉、春には桜と四季折々の色彩を鑑賞することができる日本という国は、本当に素敵な国でしょう。冷静に考えています。海外でももちろん良いのですが、もっと国内旅行を楽しみたいもの。私は海外旅行より国内旅行派、です。
平塚市は19日、市立平塚市民病院(同市南原)の建て替え工事に先立つ敷地の土壌汚染調査で、調査100地点のうち3地点の土壌から基準を約1・1〜2・1倍超える「鉛およびその化合物」を検出したと発表した。
1カ所は地表で、土壌溶出量(基準は1リットル当たり0・01ミリグラム以下)が約1・1倍、土壌含有量(基準は1キログラム当たり150ミリグラム以下)が約1・7倍。2カ所は地下で、溶出量2・1倍、含有量1・3倍の地点と、溶出量1・5倍、含有量2・1倍の地点があった。
市は、アスファルトで覆われていない地表部分にシートなどをかぶせ、引き続き土壌調査を行い汚染範囲を確定させる。
原因について市は、1969年前後の敷地造成の際に持ち込まれた土壌が汚染されていた可能性もあるとしている。やっぱくりっく365を追加しました。
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第93回全国高校野球京都大会は19日、わかさスタジアム京都で予定されていた4回戦3試合が、20日に順延された。第3試合に予定されていた「龍谷大平安−東山」は第1試合に変更された。第2試合は「福知山成美−同志社国際」、第3試合は「西城陽−洛北」となった。大会日程は1日ずつ繰り下がり、準決勝は23日、決勝は24日に行われる。
京都商工会議所、京都経営者協会、京都経済同友会、京都工業会は19日、地球環境問題をテーマにしたシンポジウムを京都市下京区のホテルで開いた。京都企業の経営者らが自社の省エネや環境ビジネスを報告し、環境経営の重要性について意見を交換した。
4団体の共同事業として昨年度から実施。京都府と京都市の担当者が行政の施策を紹介した後、4社の代表がパネル討論した。
プラスチック成形のミヤコテック(伏見区)の市川克一社長は、自然由来の素材を水蒸気と圧力で加工して製造する環境対応型の発泡体を共同開発し、自社の売り上げの18%を占めるまで成長したことを紹介した。
伸銅設備機器製造の生田産機工業(同)の渡辺千裕環境グループリーダーは、自社の小型の風力発電機について「家庭や学校、企業に設置し地域社会との連携を図りたい」と話した。
銀閣寺大西(左京区)とスーパーのエムジー(同)を経営する大西雷三社長は、レジ袋の有料化について「わずか2年でマイバッグの持参率が85%を超え、消費者の環境問題への意識が高まっている。経費削減効果も出ている」と話した。
また、事務機器販売のウエダ本社(下京区)の岡村充泰社長は、オフィスの消費電力を無料で計測するサービスを始め、「環境問題はどの業種も避けて通れない。オフィスの課題について提案していく」と話した。
京都聖母女学院短期大(京都市伏見区)の学生らが19日、浴衣姿で京阪電車に乗り込み、乗客に交通安全やひったくり被害防止を呼び掛けた。<<売掛金を読み解く
昼間の電車はお年寄りや主婦が多く、子や孫と同年代の学生に注意を促してもらおうと伏見署が初めて企画した。同短大の1、2年生19人が参加した。
学生らは藤森−伏見桃山の上下区間を、先頭と後方の車両から分かれて歩き、交通安全標語が書かれたうちわや自転車の前かごネットを配った。うちわを受け取った男性(82)は「驚いたが華やかで良かった。事故に気をつけたい」と話していた。
第93回全国高校野球滋賀大会は19日、皇子山、彦根の両球場で予定されていた2回戦計5試合が、20日以降に順延された。20日は両球場で2試合ずつ行い、皇子山で予定されていた「彦根東−彦根翔陽」は彦根球場の第1試合に変更となった。「日野−瀬田工」は21日の彦根球場の第1試合に組まれたため、同球場の22日までの日程が変更された。変更になった彦根球場の日程は次の通り。
【21日】▽2回戦 日野−瀬田工(9時)石部−信楽(11時半)大津−伊吹(14時)
【22日】▽2回戦 河瀬−愛知(9時)八幡商−石山(11時半)膳所−甲南(14時)
滋賀県議会の6月定例会は19日、新たな副知事に消防庁総務課長の荒川敦氏(53)を充てる人事に全会一致で同意した。
荒川氏は東京大法学部卒。1982年に旧自治省に入省し、石川県企画開発部長、兵庫県企画管理部長、総務省自治行政局選挙課長を経て、昨年7月から現職。
本会議では嘉田由紀子知事が防災対策や温暖化対策など課題は山積していると指摘しつつも、「行財政改革の取り組みや議会での議論を踏まえ、後任は1人としたい」と説明。「山積する課題に対し、適切で機動的に対応するため、国と地方の行財政に精通した荒川氏を選任したい」と同意を求めた。
副知事の1人体制を主張してきた最大会派自民党県議団の石田祐介県議は「さらなる行財政改革が求められる中、2人の理由は見当たらない。佐賀のcfdで連携1人制への移行は評価する」と述べ、賛成討論を行った。
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