Aug 11, 2009
会社設立アドバイザー
友人が独立、自ら会社を設立することになった。もちろん、会社設立などの経験がないので手探り状態だったので、知人から紹介されたコンサルタントに依頼をしたということだ。会社設立における支援するコンサルタントの存在というのも初めて聞いたのですが、実際にどのようなところに相談に行けばよいのかジラとしているのも素人には分からないと再度考えていた。事業資金の融資、不動産は良いが、建設業はならない、とした。しかし、その数年後に、異常になったのは不動産にした。しかし、不動産でも、新たな開発者だけが崩れだけで、大企業は、不動産バブルのスーツがしているのだ。新興企業の事業者の金を出している銀行は再び苦い思いをしている。
株式会社富士通マーケティング(FJM)と株式会社シマンテックは25日、中堅市場向けの戦略的パートナーシップを締結し、クラウド型ウイルス対策サービス「Business Security Technical Service(BSTS)」を1月末より提供すると発表した。
BSTSは、富士通のクラウドサービス「オンデマンド仮想システムサービス」と、シマンテックの企業向けセキュリティソリューション「Symantec Endpoint Protection」を組み合わせたクラウド型サービス。
ユーザーは、従来のようなウイルス対策管理サーバーが不要となるほか、PC台数の増減に応じて、必要な時に必要な分だけの月額費用で利用できる。また、サーバー・PC環境へのウイルス定義ファイルの自動配信やウイルス感染の有無などをFJMが監視し、ウイルスに関する問い合わせにもオペレーターが迅速に回答。
また不測の事態により、万が一ユーザー環境で大規模なウイルス感染が発生した場合は、専任技術者が現場を訪問し、ウイルス駆除作業を支援するサービスも用意する。
価格は、月額500円(税別)/ユーザーID。
【クラウド Watch,川島 弘之】
【関連記事】
シマンテックと富士通、戦略的グローバル・パートナーシップを強化 (2010/12/1)
AMDは、1月27日にシンガポールで行っている「AMD Asia Pacific Fusion Tech Day」で、「Radeon HD 6990」搭載グラフィックスカードのサンプルを公開した。
【拡大画像や他の画像】
これは、AMD米国本社のマット・スキナー氏による講演の最後で、これから登場するデュアルGPU搭載のグラフィックスカードとして紹介されたもので、詳細な仕様は明らかにしていない。
クーラーユニットは、1基のファンを搭載した2スロット厚タイプを採用する。外部補助電源用コネクタは、8ピンと6ピンを備え、CrossFireXなどのマルチGPU構成で使われると思われるコネクタは1基を用意する。また、裏面にはGPUが配置されている思われる2カ所に固定用金具が設置されていた。
バックパネルで確認できた映像出力インタフェースはデュアルリンク対応と思われるDVI-Iが1基と、4基のMini DisplayPortだ。なお、上段はクーラーユニットの排気口で占めている。
このほか、AMD Asia Pacific Fusion Tech Dayで紹介された情報は、後刻、別記事で紹介する予定だ。【長浜和也,ITmedia】
【関連記事】
AMD、「次世代GPU」搭載グラフィックスカードと「Llano」ウェハを公開
AMD、第2世代のDirectX 11対応モバイルGPU「Radeon HD 6000M」シリーズ
MSI、“AfterBurner”対応のRadeon HD 6900シリーズ搭載モデル
AMD、新しいアーキテクチャを導入した「Radeon HD 6900」シリーズ
新しくなったアーキテクチャの実力は?──「Radeon HD 6970」「Radeon HD 6950」“緊急通関”レビュー
NVIDIA製最新GPUとなるGeForce GTX560 Tiを採用したPCI Expressグラフィックスカードが各社より一斉に発表された。
【拡大画像や他のモデルの画像】
CFD販売は、GIGABYTE製モデル2製品「GV-N560SO-1GI」「GV-N560OC-1GI」の取り扱いを発表、2月上旬より出荷を開始する。ともにオーバークロック仕様モデルで、動作周波数はGV-N560SO-1GIがコア1GHz/メモリ4.58GHz、GV-N560OC-1GIがコア900MHz/メモリ4GHzとなっている。予想実売価格はそれぞれ2万9000円前後/2万8000円前後(税込み)。
GALAXY Microsystemsは、オーバークロックモデルモデル2製品「GF PGTX560TI-OC/1GD5 SHURIKEN」「GF PGTX560TI-SPOC/1GD5 WHITE」を発売。動作周波数はGF PGTX560TI-OC/1GD5 SHURIKENがコア835MHz/メモリ4GHz、GF PGTX560TI-SPOC/1GD5 WHITEがコア950MHz/メモリ4.4GHzだ。予想実売価格はそれぞれ2万7500円前後/3万1500円前後。
エルザジャパンは定格動作モデル「ELSA GLADIAC GTX 560 Ti 1GB」の販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格は2万9800円前後。
GAINWARDはオーバークロックモデル2製品「GTX560 TI 1GB EXUS」「GTX560 TI 1GB PHANTOM」を発表、今週より販売を開始する。動作周波数はGTX560 TI 1GB EXUSがコア822MHz/メモリ4.008GHz、GTX560 TI 1GB PHANTOはがコア835MHz/メモリ4.1GHz。またGTX560 TI 1GB PHANTOは、3スロット幅を占有する大型静音GPUクーラーを搭載した。予想実売価格はそれぞれ2万6800円前後/2万8500円前後。
玄人志向はオーバークロック仕様モデル1製品「GF-GTX560TI-E1GHW」を1月下旬より発売する。動作周波数はコア835MHz/メモリ4GHz。予想実売価格は2万7000円前後(税込み)。【ITmedia】
【関連記事】
ドスパラ、GeForce GTX 560 Ti搭載ゲーミングデスクトップ2製品
ZOTAC、GeForce GTX560 Tiグラフィックスカード2製品を発売
MSI、“Twin Frozr II”搭載のGeForce GTX 560 Tiグラフィックスカード
イマドキのイタモノ:「GeForce GTX 560 Tiのオーバークロックモデル」は“みんなが喜ぶ”グラフィックスカードか?
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.