Apr 21, 2011

合格請負業者がいた塾講師の先生

中学3年生の頃、高校受験のため塾に通い始めた。大学の英文科を卒業するのが塾の講師をしていた有名な学園だった。三年生になって現在完了形でも、複雑な内容が多くなってきたので、自力で理解するのに困難を感じはじめると、その先生に教えてくれた。その先生は塾の講師している途中の難関高校に誰でも通過させてきた実績のある方で、教授法だけでな​​く、、人柄もよかった。その後の成績は安定して、志望校に無事合格した。
私は学校に提供されていません。一学年の頃は成績も良く部活も楽しかったので休まずに毎日通っています。 2年生に入っても1年生の時のように、学校が楽しくて仕方ありません。しかし、3年生に入ってから休むようになってしまいました。これから勉強で忙しくなるが家に続行します。そこで家庭教師をつけて勉強をしていきたいと思っています。不明な点は、家庭教師の先生が教えてくれて、高校に合格をしたいと思います。
 ヨットで秋の潮風を受けてみませんか−。大阪北港ヨットハーバー(大阪市此花区)は、10月2日に大阪港で開く「セーリング クルーザー体験乗艇会」(午前10時〜正午と午後1時半〜3時半の2回)の参加者を募集している。

 5人乗りを中心とした大型ヨットで、海のルールを学びながら兵庫・西宮沖までクルージングする。定員は各回50人。参加費は18歳以上千円、5歳以上18歳未満500円。

 往復はがきに氏名、生年月日、性別、住所、電話番号、希望時間(午前か午後)を書いて〒554−0052 大阪市此花区常吉2の13の18、大阪北港ヨットハーバーへ。16日必着。問い合わせは同ハーバー((電)06・6468・3710)。

 経営悪化によるトラブルが続出している創造学園大(高崎市)の教授ら21人が3日、全員集会を開き、新学長候補に同大創造芸術学部教授の浜口晴彦氏(77)の推薦を決めた。大学を運営する学校法人堀越学園に伝えた。一方、同日開かれた拡大教授会には、実質的な学長を務める堀越哲二学園長が出席。堀越学園長から教授らに対し、未払いとなっている6月分以降の給与を12日までに支払うことなどについて説明があったという。

 県は、東日本大震災の影響で閉鎖が続いていた県庁25階展望ロビーについて、15日から一般開放を再開することに決めた。展望ロビーの開放は約半年ぶり。ただ、同階の喫茶コーナーの営業再開は今月下旬にずれこむ。

 県庁の展望ロビーは無料で水戸周辺の眺望を楽しめる人気スポットとなっていた。ただ、震災でガラスが割れるなどの被害が出たため、閉鎖が続いていた。

 展望ロビーの開放は、平日が午前9時半〜午後8時(月・水は午後6時45分まで)、土日祝日が午前10時〜午後8時。

 ■結城市民劇団、最新作は幻想劇

 結城市民劇団「つむぎ」の第5回公演「『殺生石(せっしょうせき)』幻想劇−源翁(げんのう)、岩を砕く−」の制作発表会が3日、市公民館(同市結城)で開かれた。紹介された運営委員と出演者らが本番に向けて意気込みを語った。

 平成19年に国民文化祭茨城会場のプレ事業として結成された「結城市民劇をつくる会」がその後も年1回ペースで公演。出演者を公募して結城氏の興亡など地元の歴史を舞台化し、好評を得ていた。

 今年は舞台音楽を結城中吹奏楽部が担当、地元の小中高校生のダンスチームによるラップなどが舞台に取り入れられる。より広い市民に楽しんでもらおうと幻想劇に挑戦。主人公は、結城小近くに墓跡が残る室町時代の高僧・源翁和尚で、生き物の命を奪うという「殺生石」を砕き割った源翁和尚の伝説を舞台化した。

 柳田芳明総監督は「これまでの市民劇とはちょっと色が違うファンタジー。小さな子供からお年寄りまで楽しめます」と自信をのぞかせた。上演は12月17日午前10時、午後2時の2回、同市中央町の市民文化センター「アクロス」で。全席指定1千円。問い合わせは同会事務局(電)0296・32・5330。

 子供たちに地元への誇りや夢に向けて努力する大切さを知ってもらおうと、「敦賀っ子フォーラム FOR STUDENTS」が、敦賀市の敦賀市民文化センターで開かれた。

 市教育委員会主催で、市内6校の中学1年生約700人が集まり、講演会と各校代表によるふるさと教育の研究発表が行われた。

 講演会では、敦賀市出身で世界的に活躍するプロダンスカンパニー「三代真史ジャズ舞踏団」主宰の三代真史さんが、「夢・愛・チャレンジ」と題して話をした。刑事ドラマのアクションスターにあこがれて体操をはじめ、中学卒業後、名門校の中京高校(現中京大中京)に進学。大学で華々しい成績を残し、恩師の薦めで卒業後は渡米してダンスを学び、現在の活動につながるまでを語った。

 三代さんは「思う、信じる、感謝する」と成功の秘訣(ひけつ)をあげ、「夢は逃げないし、手の届くところで待っている。夢に向かって努力してほしい」とエールを送り、会場から大きな拍手がわき起こった。

 薄毛などに悩む人たちを応援する関西初の体感型イベント「男髪(おとこがみ)屋台村in大阪」が3日、大阪市北区のディアモール大阪で開かれ、参加者たちはヘッドスパと呼ばれる頭皮と毛根の手入れや、小型カメラを使った頭髪状態のチェックを体験した。

 「日本の働く男性を“頭”から元気にします」をテーマに企画されたAGA(男性型脱毛症)対策の啓発イベント。屋台村は「見る」「聞く」「知る」「体験する」のブースで構成され、ウニやイソギンチャクなど“毛”を連想させる生物の「男髪水族館」や「男髪マリモすくい」のコーナーも開設。

 会場で関心を集めていたのは、AGAの治療にあたっている専門医による「無料相談」。順番待ちの列ができるほどの人気で、参加者たちは医師の話に熱心に耳を傾けていた。

 同イベントは4日も行われる。時間は午後2〜6時で、参加無料。

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